NORRØNA Magazine

Travelling to places that inspire us, doing the activities we love, meeting passionate people and following the exciting everyday life of our ambassadors.

  • Hiroyuki Kuraoka

    - Episode 3 - 高所ではシェルパ並みに動けても 低山では女の子にブチ抜かれる それが高峰に特化した倉岡の体 穂高の岩...

  • Hiroyuki Kuraoka

    - Episode 2 - 初めての穂高岳登山は ひとりでテントを背負って 遠く白馬岳から歩き通した 倉岡が最初に穂高岳に登った...

  • Hiroyuki Kuraoka

    七大陸最高峰に50回以上登頂し エベレスト登頂は日本人最多記録更新中 それが高所ガイド倉岡裕之という男 エベレストを中心に高峰登山ガイドを続ける倉岡裕之。酸素は地上の1/3という生命の維持す...

  • Daisuke Sasaki

    「もっとも自分が能力を発揮できると感じる自然の中で、多くの時間を過ごすことができ、これまで楽しんできた経験をゲストと共有できる。それが自分にとってのガイドの仕事」 Photo: Shin O...

  • arktis collection

    extreme gear for extreme adventures 究極の冒険のための究極のギア 探検家でNorrøna アンバサダーのボルゲ・オウスラント。彼と共に200...

  • Tomomi “Sheesa” Kuwahara

    「印象深いライディングは時代時代でいくらもあるけれど、初めてゲンテンスティックの "FLOATER161ソフトフレックス" に乗った時のこと。あれも忘れられないんですよ」 Photo: ...

  • Røldal – o – rama

    The tale of a tiny Norwegian hamlet that became a freeride capital. “Rider 18 ready in 30 seconds...

  • Tamok Valley – a Dark Bright Spot

    「この世界にとって、あなたはただの一人の人間かもしれません。しかし、ある一人の人間にとっては、あなたこそが世界そのものかもしれないのです」こんな表現を聞いたことがありますか? 場所についても同じ...

  • Winter Anniversary

    ノルウェー西部にある山、Store Midtmaradalstindの「アニバーサリー・ルート」は35年前に4人の男が夢見たルートだった。このルートは、数千メートルにも及ぶ岩壁、雪、凍った苔に覆われた...

  • Canvas Hotel – Home of riders

    家や道路、高圧線からすら十分に離れた、完璧なバイクトレイルを想像してみてください。 想像してみてください。緑の植物に囲まれた数千メートル続くスムースな岩の中にある茶色い小道を。想像してみてくださ...

  • The Family Gathering

    家族と過ごす休日のようなNORRØNAアンバサダーのチームセッション。 日々の喧噪を離れて数日間、NORRØNAアンバサダーのエヴァン・シグスタッド、アンドレアス・ウィッグ、クリスティン・ハージ...

  • Ski touring – Summit to Shore

    ノルウエーで2番目に大きな島で、自然の宝庫。スキーツアーの聖地としてもよく知られるLofotenやLyngenからもそう遠くなく、アドベンチャーが楽しめるセニヤ島。これは今回私たちがこの島で楽しんでき...

  • Lyngen – The White Hotel

    ロングツーリング先として名高く、大きな山が連なったノルウェーのLyngenアルプス。このビッグマウンテンには過酷ながらも素晴らしいラインが存在する。 Lyngenでのクラシックスキーツアーは海か...

  • Trans Alaska

    282日を費やしたアラスカ横断3000キロの旅。道中に46頭のクマと遭遇。旅人はラーシュ・モンセンと年齢を偽って彼に同行した20歳の女の子。当時の旅の思い出を彼女に語ってもらおう。 マリ...

  • Everest ’85

    1985年、ノルウェー人初のエヴェレスト遠征隊の記録を当時の背景をふまえながら読んでみよう。 EUというものは存在しなかったし、エクストリームスポーツなんてものはなかった。「あなたは我々側か、も...

  • Portrait: Tomas Carlström

    ノローナの長年にわたるパートナー、トーマス・カールストロムとの対話 「クライミングの魅力は何かって?」大きな拳で顎を掻きながら、トーマスは訊ねた。彼はオスロ市街が見渡せる、フログナシェットレンと...

  • Christine Hargin
    ウィンターシーズンを振り返る

    Christine Harginはピッツアよりも寿司を好むが、あれこれわがままを言うタイプの女性というわけではない。 ストックホルムのアパートの自室では、金曜日の夜にカウチでビールを飲んでいるこ...

  • Bruno Compagnet プロフェッショナルな放浪スキーヤー

    ピレネー出身の彼の風貌は歳を経た凄みがある。だが、彼の目を一目見れば、顔のシワは笑みを絶やさず生きてきたことの証であることがわかるはずだ。 彼の目は真摯な輝きを放っている。そして、心の充足と落ち...

  • A day out – Tobi Tritscher

    トレーニングすること、仕事をすること、そして待つこと。Tobi Tritscherは今の自分の生活がこの3つに集約されると語る。だが、我々は彼のことを気の毒に思うことはなかった。これから雪が降り始める...

  • Trango

    「トランゴについて話しをすることはまだ苦しい。私にとってはとてもデリケートなことだし、本当の思いは心の奥底にしまったままなのだ。」1984年にトランゴでのクライミングに挑戦したスタイン・ピーター・アー...

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