こんにちは、
よくこのブログで書いてるSWEDENの食事。
街で過ごす時間ではそんなに気になるほどでもないです。
いろんな食事があるけど、やっぱり圧倒的に行くのは、
イタリアンですね。

こっちに着いた晩と、ミーティングの場所(ストックホルムから北西に300km)
から戻ってきた昨日のランチはイタリアンで乾杯でした。
世界的に流行った食事の最初がイタリアン(というかピザ)。
その次は、ホットドック、ハンバーガーで、今はSUSHIでしょうか。
スウェーデン的には最近の大流行は他のヨーロッパ各国と同じく
まずはSUSHI、んでそれを上回る勢いでタイ料理が流行ってます。
ワタクシはこのタイ料理、大の苦手なのですが、、、
さて、話は戻ってSWEDENの食事。
それも朝食の話です。
ホテルに泊まってると当然ほぼ毎日ホテルの朝飯になります。
だいたいあるのは、パン(主食です)、チーズ、トマト、キュウリ、
ハム、シリアル、ヨーグルト。
ちょっと高い(最近はほぼどこでもありますが)とこだと、
ゆで卵(半熟とハードボイルド)、さらにいいホテルだと、
スクランブルエッグ、ベーコンって感じです。

そうですね、このメニューだと3日目で飽きます。
でも彼らはなんとこれをほぼ一生食べてるのです。
家庭での朝飯はさらにシンプルなケースが多く、
普通はシリアル、ヨーグルト。たまにサンドイッチ。
ある意味尊敬しますが、ワタクシには無理。
そろそろ典型的な日本の朝飯が恋しいです。
ご飯に、納豆、みそ汁、焼き魚。これが完璧かな。
わか
2007年5月29日
Comments by waka